瀬戸内ファニチャー 瀬戸内ファニチャー

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2017年、日本遺産に登録された日本六古窯  信楽  瀬戸  常滑  越前  丹波  備前。 その中の信楽焼は、信楽特有の陶土を活かした優しい風合いと、炎の織りなす暖かみのある火色を生み出す伝統技術、職人たちの知恵に支えられ、多くの人に愛されてきました。

信楽焼と聞けば誰もがこの作品を思い描きますよね

信楽焼置物 大福狸  12号 

W42.5×D42.5×H36㎝
まん丸コロコロ、これまでの信楽の狸とはイメージを変えた愛嬌ある姿 3.5号から17号まで5種類のサイズがございます

昭和の時代、時の天皇が信楽を行幸されたときに、歓迎ムードをより一層賑やかにするため、沿道に狸の置物を置き、それに感動された天皇が歌に詠まれたことから、全国的に知られるようになったそうです


信楽焼 猫傘立 W32×D32.5×H52㎝
信楽焼  水鉢  イメージ
真夏の木陰に涼しげな色合いの信楽焼の水鉢
水草に隠れるように泳ぐめだかに心癒されますね
湧き水つくばい渓流  イメージ W35×D35×H63㎝(竹・循環式モーター付)
湧き出る水の冷たさと流れ落ちる音、エントランスに置いて訪問者に一時の清涼感を
ミニ植木鉢三ツ足    4号   W11.5×Ⅾ11.5×H7.5㎝
今人気の小さく育てる植物の鉢にいかがですか?
インテリアとしての存在感もあると思います
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