瀬戸内ファニチャー 瀬戸内ファニチャー

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熊野町で筆づくりが始まったのは江戸時代末期。明治時代に筆づくりが飛躍的に発展し、需要もたかまりました。昭和50年、中国地方で最初に伝統的工芸品の指定を受けさらにその価値は高まり、化粧筆も品質の高さや使い易さが世界でも認められるなど、今や熊野筆はブランドとして多くの人から親しまれています。

熊野筆・熊野化粧筆 (広島県)伝統的工芸品

大筆  精品 江戸自慢

毛丈約4.7cm 毛幅約1cm 全長約26cm
イタチ毛
半紙書用
会場価格/11,000円(税込み)

コシが強く筆運びがスムーズで初心者から上級者まで幅広い層にお使いいただけます


渡辺正博

小筆 毛丈約2.8cm 毛幅約0.6cm 全長約21cm
イタチ毛 ほどよく弾力があり実用書に最適です。
会場価格/2,420円(税込み)
パウダーブラシ 毛丈約5.0cm 毛幅約2.7cm 全長約16cm
山羊毛   適度にコシがあり粉含みの良いブラシです。
会場価格/5,500円(税込み)
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