瀬戸内ファニチャー 瀬戸内ファニチャー

Facebook

雄勝硯は伊達政宗公・二代目忠宗に称賛され、以来、名硯として600年の歴史と伝統を誇っています。硯をする際に、歯の役割を果たす鋒鋩(ほうぼう)にすぐれたバランスを持つ雄勝硯は、色は黒または暗い藍色で、艶があり、石肌は滑らかです。

雄勝硯 (宮城県) 伝統的工芸品

丸型共蓋付彫刻硯 『奇跡の1本杉』

φ15㎝
会場価格/110,000円(税込み)

東日本大震災で奥様を亡くされ、工房も甚大な被害を受けられた伝統工芸士の山崎 勝氏。一昨年久しぶりの出展をしていただきましたが、今回も震災から10年の区切りの年に、この展示会の為に足を運んでくださいます


伝統工芸士 山崎 勝

to top